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2018.10.15 ヘルプマークとは?

山形県ではヘルプマークの普及に取り組んでいます

ヘルプマークとは?

義足や人工関節を使用している方、内部障害や難病の方、妊娠初期の方、または、発達障害の方など、援助や配慮を必要としていることが外見からは分からない方が、周囲の方に配慮を必要としていることを知らせることで、援助が得やすくなることを目的としています。

ヘルプマークを持つことで支援を必要としていることを知らせることができ、周囲の方に支援や援助を促すことができます。

 

ヘルプマークは援助や配慮を必要とされる方が、ストラップを利用しカバンなどにつけて使用したり、必要なとき、又は常時着用して使用します。

 

ヘルプマークは、①山形県庁障がい福祉課 ②山形県各総合支庁 ③各市役所・各町役場などでヘルプマークを必要とする方に配布します。

詳しくは下記の山形県のヘルプマーク普及の取り組みをご覧になって下さい。

【 ヘルプマーク普及の取り組み 】

 

 

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